2016年03月18日

難民は排除が正解


 YouTubeの威力は瞠目すべきものがある。
 ヨーロッパは諸国は押し寄せる「難民・移民」と称するイスラム人たちによって大変なことになってしまった。とくに昨年から一気に事態が悪化した。
 その様子がYouTubeでつぶさに見られる。マスゴミがいくら隠しても、世界中が非常事態を知ってしまった。

 例えばYouTubeの「もはや難民なんかじゃない!犯罪者集団がやってくる!」には慄然とさせられる。
 とはいえ、現在穏やかに暮らすドイツ、フランス、英国などの市民が、犯罪集団が押し寄せて、勝手に家に入りこむわ、女性を強姦するわの惨状に悲鳴をあげているが、それはかつておぬしら先祖が、アジア、アフリカ、南北アメリカで原住民相手にやらかしてきたことである。
https://www.youtube.com/watch?v=xxoAwH85R3I&ebc=ANyPxKp-B56xnW5YyXOlteymSrUycSu_1JEm_n_Lxhe3qAcxvL2obDEoEgddkCT7xWraOC_-qu-B
 
 この動画では、バングラディシュ以西より中東とアフリカから西欧州に侵入してくる自称難民の脅威と、支那人がウイグルその他、日本にもやってきて暴動や犯罪を繰り返している様を映している。
 アメリカ大統領候補のトランプが、アメリカにはイスラムを入れるな、メキシコ密入国者を入れるなと叫んだそうだが、それに限っては正論である。

 青山繁晴氏はトランプのこの発言のみを捉えて、「失格者」と言い放ったが、冗談じゃない。どうしてそう浅薄なヒューマニズムを振りかざすのだろう。いかにもイスラムのすべてが無教養で暴徒になる人間ばかりではないが、アメリカ社会を守るためなら、そうした措置しかない。

 変な譬えだが、もし秀吉や家康の時代に、朝日新聞やNHKがあったなら、キリシタン禁令やスペイン・ポルトガルとの貿易禁止の措置を口を極めて罵倒しただろう。人道に悖るとか、信仰の自由を踏みにじるだとか、貿易の自由をなくすのかとか…。キリシタンを禁止したのは、宣教師どもの目的が奴隷の売買だったからだが、左翼朝日やNHKはそうした真実は言及しないで、偽善のヒューマニズムに訴えていただろう。今も奴らはキリシタン殉教の話ばかり垂れ流すが…。

 宣教師やキリシタンの中にも良い人はいる、なんて屁理屈で、スペイン、ポルトガル、イギリスなどを受け入れさせようとしたにちがいない。
 しかし、秀吉家康らのおかげで日本は救われたのだ。全部シャッタウトしたから良かったのだ。

 西ヨーロッパに自称難民が怒濤のように押し寄せたのは、ドイツのメルケルが悪い。フランスではサルコジだ。イスラム人の男どもによって、ドイツ市民の生活はムチャクチャにされ、怯えながら暮らすしかなくなっている。もう警察では抑えきれない。
 騒擾、傷害、器物破損、強姦、放火、みんな自称難民の連中がやらかしている。手がつけられない。

 「難民・移民」に反対する人間を、メディアは「極右」「ネオナチ」と罵倒してきた。移民に上限を設けるべきだと言った政治家は、ポピュリストの烙印が押されてきた。
 それがさすがに言えなくなっている。悪化した実態がYouTubeで誰でも見られるようになり、そのウソを暴露したからだ。
 ノルウェーのオスロでは、昨年から強姦事件が多発するようになり、その100%がイスラムの男が非イスラムの女(ノルウェーの白人)を襲ったものだという。

 しかしオスロの人々は、これに抗議することはレイシスト(人種差別主義者)のレッテルを貼られるので、口にできない。女たちは街を一人では歩けなくなった。イスラム風のスカーフを巻いていると襲われにくいとか。
 オスロだけではなくヨーロッパ全土で起こっているのだろう。おそらくヨーロッパの白人からイスラム移民への反撃が始まり、社会は内戦のようになっていくだろう。

 軍隊が出て虐殺するしかなく、一方のイスラムも過激化してテロが頻発するにちがいない。

 日本ではサヨクメディアが、依然として「気の毒な難民」「かわいそうなイスラムの子供たち」という扱いであり、日本でも移民・難民をもっと受け入れるべきだの論陣を張っている。
 あのカトリック系聖心女子大の出身、緒方貞子も移民受け入れ推進派で、反日女である。「連合諸国(UN)難民高等弁務官をやった偽善者。

 ヨーロッパでも左翼は移民・難民を受け入れろと騒いでいるそうだ。社会の混乱が起これば社会主義革命が可能になるとでも考えているのだろうか。
 日本でサヨクが自称難民に同情的なのは、さも人道的に見せかけて無知な大衆を騙し、人道的見地を隠れ蓑にカンパを集めたり政府援助をふんだくったりするためである。

 だからサヨクに批判的な『そうだ難民しよう!』という本を描いた、はすみとしこ氏を罵り、出版を妨害した。主としてザイニチがやった。

 日本では新聞もテレビも、ヨーロッパでの真実を報道しない。
 ザイニチの支那人や朝鮮人の犯罪もできるだけ報じないようにしている。

 だが、YouTubeが出現して、国民はバイアスのかかったメディアの報道ではなく、直接的な実態を知ることになった。
 トランプ候補をやたらにメディアは誹謗中傷するから、逆に彼はまともな人間なのかもと思わせられるほどだ。




posted by 心に青雲 at 04:00| 東京 ☀| Comment(8) | エッセイ | 更新情報をチェックする