2016年08月15日

移民に断固反対


 某日、大きな病院に行くことがあった。初診受付けの順番を待つ間、私より先に女一人、男二人の大人3人が受付に行った。その瞬間、声も聴かないうちに、「あ、支那人だな」と見て取れた。日本人に見えないこともないが、何かが違うのだ。
 ま、別に在日支那人が病院に行くことに文句があるわけではないが。

 やがて診療を受ける科に行ってこれも順番待ちで座っていると、先の支那人3人が、別の科だが、ソファに座って待っている。そこからピャウパウ、ピャウパウと支那語が聴こえてきた。大声でしゃべっている。それで、ああやっぱり支那人だったかと確信した。
 病院の待合室では静かにするのが、日本人なら常識だが、彼らはおかまいなし。それが支那人の文化なのだ。

 それ以外に別に害があったわけではないけれど、そこで私の想像が膨らんだ。
 国会で与党も野党も一緒になって、移民・難民を大量に受け入れようと図っている問題である。日本で下層の労働者が足りなくなるから移民を受け入れようとしている。とりわけ高齢化社会の進行を前にして、介護職が足りない、安くて働く労働者が足りないからというのが、主な主旨と思われる。

 では、大量に移民を受け入れればどうなるか、の一例として、病院を考えてみた。
 移民、それも主として支那人の移民が、労働者として日本に定住すれば、病気にもなるだろうから、彼らとて病院に押し寄せることになる。さあ、どうなるか。

 移民はろくに日本語ができない。病院の受診の仕方もしらない。なにもかも、医師も看護婦も職員も患者が日本人になら一言で言えば済むことが、わからない相手に10分、30分とかかるようになる。日本語通訳を連れてくるとは限らない。貧しい労働者なら支那語で押し掛けるはずだ。
 みんなが受診を受ける為に長時間待っているから、お互い様ですみやかに受診して、着替えて戻ることは常識だが、支那人はそうではない。自分勝手なのだ。
 診療代金を踏み倒して逃げるやつも出るにきまっている。

 待合室があれば、数人で大声でおしゃべりする場所だと思う。受付でも会計でも順番待ちをするものだが、彼らは割り込むのが平気、トラブルを起こすのが平気、なかには注意されても待合室で飲み食いするのも平気となるだろう。
 移民の患者が入院したら、これまた大騒動が起きる。規則に従わない。

 在日が何代も続いた華僑なら、相当程度日本に順化しているけれど、ポット出の移民にはそんな気遣いはない。やりたい放題になるだろう。
 病院の医師から事務までが、奔命に疲れさせられる。日本人で医療関係に就職する人だって嫌がって激減するだろう。
 日本人患者も、支那人の振る舞いでイライラさせられ、彼らのために待ち時間も何倍になる。

 そういう事態になるのは、わかりきっているじゃないか。まして、支那人は韓国人もそうだが、日本人は悪いと摺り込まれて育ってきている。日本人に嫌がらせをすることが悪いとは思わない。
 そんな事態になるのに、目先の労働者不足を言い立てて、移民や難民を大量に受け入れたら、ムチャクチャにされる。

 こう言えば、差別主義者だと罵られるだろうが、しかし現実はやがてそうなる。一例として病院を想像してみたが、これは世間ですべてに起きる。電車でも、レストランでも、買い物ででも、全部支那人によってグチャグチャにされる。爆買の観光客ならいっときの辛抱であっても、常住されたら、日本は壊される。
 だから、イギリス人が移民を排斥する気持ちは良くわかる。EUから離脱するのも、よくわかる。彼らも、例えば病院や交通機関などで、こういう移民の狼藉にほとほと手を焼いているはずである。

 同じイギリス人なら英語が通じるから、病院の受付は3分で済むものが、言葉のわからない、システムを理解しない移民では、受付だけで30分もかかってしまいかねない。ましてイスラムは、祈りの時間だからと、あたりはばかることなく絨毯を敷いて、診察もなにもかも中断させて祈りに没頭するわけだ。祈るのは勝手だが、その間、後ろの人は延々待たされる。
 もう移民は出て行ってくれとなるに決まっている。で、イギリスに定住しちゃった人を追い出せるのか?

 こういう問題を真摯にマスゴミは考えようとしない。支那や韓国から工作されて、都合が悪いことは蓋をしようとしている。移民に反対すれば「極右」とか「レイシスト」とレッテルを張る。
 だからみんながマスゴミを嫌うし、信用しなくなった。

 エリザベス女王が、習近平が昨年11月に英国を訪問した際に奴らが非常に無礼だったことを怒っていることが明らかになった。バッキンガム宮殿での園遊会で女王が警備責任者の女性警官に語りかけた。その声がテレビマイクに拾われ、露見したものだ。警察責任者も女王に堂々、「支那人はとても無礼でした」と答えたのである。
https://www.youtube.com/watch?v=lGWb0N9dvuo

 女王も警官も習近平一行を「loose(ルーズ)」という言葉を遣った。これは青山繁晴氏の解説では、英国では強い言葉で「非常に失礼」になるそうだ。
 このシーンはBBCが流したが、日本のテレビでは明らかに女王の声を聴こえないように細工した。BBCではくっきり音声が入っていたのに。これは日本メディアが、支那に遠慮したのである。女王は、支那に媚びを売ったキャメロン政権に激怒していて、それをわざとBBCに聴こえるように発信したのだ。

 日本のメディアはこういう非常識をやっている。だからもし支那人移民が大量に入ってきて、私が予測したような事態になっても、問題として取り上げないだろう。
 今でもこのざまなのだから、大量移民の危険性を絶対にしらばっくれる。支那からお小遣いをもらって、支那に都合の悪いことを報道しない、やがてブーメランとなって、自分や家族が病院に行ってときに、ひどい目にあわされる恐れがあることがわからないのだ。





posted by 心に青雲 at 04:00| 東京 ☁| Comment(1) | エッセイ | 更新情報をチェックする