2016年01月07日

朝鮮人の脳障害について


 余命三年時事日記(1月3日付)「障害年金の不正受給について」にこんな記事があった。精神科医をしている方の投稿である。
 研修医時代から「異常だ」と感じている事があると書き出している。精神障害者に支給される「障害年金」は、症例によって受給額は異なるが、2級で10万円/月、3級で数万円/月程度だそうだ。

 この精神科医は「精神障害とは脳神経系を中心とする部位に発生した障害により、通常の脳神経機能を果たせなくなった状態を指す」と説くが、これが正しいとは限らない。現今の精神科医はみなそういうだろうが、たいていは自分からなるのが精神病である。認識の歪みから生じる。とはいいながら、実体としての脳が障害を受けている場合もある。

 統合失調症、躁鬱病、鬱病、癲癇、神経症などになって、自立生活が困難となっている場合に障害年金が支給される。
 ところが、現状の精神科臨床現場では、「精神障害者として障害年金を受給しながら、毎日タバコ、酒を楽しみ、エアコンを入れた部屋でのんびりスマホを弄って2ちゃんねるやツイッター、フェイスブック三昧をし、年に一度は必ず新幹線に乗ってディズニーランドやUSJに行き、更に年末には海外旅行に行く「障害者」が多数おります。
 女はcoachやヴィトンのバッグは当然の持ち物で、最新型スマホも珍しくありません。」

 こんな状態だという。「本当に病気なのか?」と疑いたくなるケースが多いと彼は言う。
 「鬱病100万人時代」は嘘だと精神科医たちは疑っている。
 このあたりまでは、およそ知れた実態だろうが、私が驚いたのは以下の事実である。

     *    *    *

 朝鮮人全員は遺伝子に凄まじい異常を持っています。臨床現場では、特に臨床検査部門にて、「染色体の形がバラバラ」「染色体の形が異常」などで発見されます。放射線科では「内臓の形が異常(奇形)」「脳溝(脳のシワ)の異常」などで分かります。我々医学者は、日本の医学部を卒業する限り、日本人の検査結果を見慣れているので、妙な結果を目にすると「ん?」と本能的に気付くものだと思います。

 しかし、日本の精神科は、香山リカに代表されるように、在日朝鮮人が大手メディアに繰り返し取り上げられ、「病気の人は無条件で可哀想」「病人は被害者だ」「病人が犯罪を犯しても、病気で可哀想なんだから大衆が病気を理解すべき」と言う空気が年々強くなっています。

 私の知るところでは、そこに創価学会が入り込んで、「病気だから働けない、だから障害年金と生活保護を受給しよう!」と言う流れになりやすいようです。
 しかし、我々医学者の業務は、診断する際にまず鑑別をするこのから始まる筈です。

 その際に、「遺伝子検査」「染色体検査」を導入しなければ、遺伝子異常からなる重篤な疾患を見過ごす事になります。例えば、重篤な遺伝子異常をもつ患者に、単に抗うつ薬を投与しても、通常の治癒過程にはなかなか至りません。遺伝子異常は先天性ですから、そもそも鬱病では無い、つまり誤診だと言うことになります。

 現時点では、精神科臨床現場に於いて、遺伝子検査をしないで障害年金申請用の診断書を精神科医が書くことは、毎日普通に行われています。そもそも、診断書には「遺伝子異常の有無」を確認する記載欄さえありません。
 そして、詳細の数字は不明ですが、かなりの受給者が、毎日楽しく遊んで暮らしています。患者本人が重度の統合失調症で、金銭管理も出来ない、と言う理由で、患者の家族が、患者の為の障害年金を、自宅の改修工事費用に当てたケースもあります。

 (中略)
 遺伝子異常からなる在日朝鮮人の患者も、この「自称精神障害者」に多数入っています。
 身バレを防ぎたい在日朝鮮人は、同じく在日朝鮮人の医師を受診するそうです。在日朝鮮人の医師から一度でも年金申請用の診断書が書かれ、それにより受給が開始されると、他の医師により二枚目以降の診断書が作成されれば、自動的に障害年金は継続して何年でも受給出来ます。

 通名が実質的に廃止されても、通名在日医師によって作成された診断書は、各役所でこれからも有効のままだと思います。

 これは、在日朝鮮人医師特に精神科医が、自分たちが先天的にもつ、そして現代医学ではどうあっても治せない「繰り返された近親相姦による遺伝子異常からなる脳の先天性異常」を誤魔化す手段として「日本の精神医学を乗っ取り、貶め、本来、純粋な人間科学であるはずの医学を、可哀想〜被害者なんだから〜理論によるエセ心理学に変異させ」たことに今もなお具体的に科学的に対抗をしようとしない、日本人精神科医のだらしなさと、在日朝鮮人精神科医の犯してきたエセ医学の恥ずかしさとが、情け無いことに融合してしまった結果だと思うのです。

     *    *    *

 朝鮮人が昔からの近親相姦によって、遺伝子に異常をきたしているとは、戦慄を覚えないわけにいかない。
 朝鮮人は世界でも類を見ないDNAの塩基配列が均一な民族なのである。これは過去に、近親相姦を重ねてきたことを示している。これはアメリカの学者が調べ上げたものだそうだ。

 朝鮮は昔から支那の属国であったから、若くて綺麗な娘たちは宗主国に献上されていた(毎年3000人も!)。産業もない、資源もないのだから若い女を奴隷として輸出する以外にない。そのため朝鮮国内では女性が足りなくなって男は家族姉妹にまで手を出す近親相姦が繰り返されてきた。
 遺伝子レベルで見ても「父と娘」「母と息子」が結ばれないと出来ない遺伝子が大多数見つかっている。

 朝鮮では、日韓併合までは「試し腹」が行われていた。父親や兄、叔父などが結婚前の自分の娘(妹)に対し、妊娠の可・否を調べる為に性行為をする風習である。娘を犯させ、妊娠した状態で輿入れさせる。
 こんなおぞましいことが良くできたものだ。
 反日在日どもが以前はあったWikipedia の「試し腹」の項目を削除したらしいが、そんな姑息な手をつかってもすでに拡散してしまって、多くの日本人の知るところとなった。

 だから現在においてもなお、日本人の2倍以上の奇形児が生まれるそうだ。
 朝鮮の男どもは大量の若い女を宗主国にとられ、残りの醜い女、奇形、白痴までも構わず強姦し妊娠させてしまう。現在においても、韓国における強姦の発生率は世界で突出して高い。日本女性は韓国へ旅行に行くのは大変危険である。

 ソウルでなにげなく入った喫茶店で、ドアを閉められ強姦されて、警察に訴えたら「日本人ではしょうがない」と相手にされなかったという事件もあったそうだ。

 ただ、学会では表だって言うことはタブーになっている。それをいいことに、在日の精神科医が悪さをやっている、というのが先の精神科医の告発なのである。
 朝鮮人特有の火病は、カッと怒ったら抑制が利かない。冷静さや理性が吹っ飛ぶ。これは、近親相姦のくり返しによって、遺伝子に異常が生じているからだとも言われる。

 病気だったらなおのこと可哀想じゃないかとサヨクどもは言うだろうが、これは朝鮮人自身で解決すべき問題だ。民族差別につながることだから、慎重に考えねばならないけれど、日本人は韓国人と結婚するなら、それは構わないが子供はつくるべきではあるまい。
 これはあきらかに彼らのいう「日帝36年の植民地支配」のせいではない。
 むろん朝鮮人全員が、とは言っていない。幸いに健康なDNAを引き継いで、まっとうな国家にしたいという朝鮮人もいるだろう。そういう人が、自力で同胞を立ち直らせるしかないのだ。





posted by 心に青雲 at 04:00| 東京 ☀| Comment(1) | エッセイ | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
流石としか言いようがありませんな。見事な論理、痛快。
Posted by 歯 at 2016年01月09日 16:10
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