2016年01月22日

コメントについて


 本ブログは、読みたい方にだけ読んでいただこうとの主旨で発信しており、読みたくない人は遠慮してもらう。頭のレベルが低い人、イチャモンを付けるのを喜びにしている人、嫌がらせが好きな人のコメントは読まず即ハネている。HNを替えても機械的にはねる仕掛けだから無駄。

 まじめな質問や


反論は受けますが、知能が一定レベルに達してない方、南郷学派の書物を読みもしないで文句をつける人にも、コメント返しは不毛なので受けつけない。
 
 また、ハンドルネームがおちゃらけているとか、下品なものも読まずに削除する。
 これが私の方針なので、ああせいこうせいと指示してきても逆効果だから念のため。

posted by 心に青雲 at 12:51| 東京 ☀| Comment(5) | エッセイ | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
先生、余計なお世話かもしれませんが、演歌殿が仰ってるのは厳しい指導云々ではなく、盗作ブログを評価されていることがわからないのではないでしょうか。日頃、先生の書かれている像からは感動的な盗作文よりは自分で書いた駄文の方を評価されていると読めます。それがこの件については自分で書いているブログを批判して代わりに見習うべきものとして例示しているのは盗作でしょ。正直分かりにくいですわ。
またこの投稿もご自身の立場を擁護するだけで、あれだけ他人に厳しい先生がご自身に甘いという証明ですな。
先生は以前にも確か連立野党とかいうHNに惑わされて話の本筋を見落としていました。もっとご自身に厳しく、他者に理解を持つべきです。先生の文章には怖れと苛立ちが滲み出ています。
Posted by 歯 at 2016年01月23日 10:49
 まったく余計なお世話ですが…。
 お尋ねのこと、もしくは忠告のことは、私のブログでもう回答しています。よく読んでいただきたい。恐れとか苛立ちが滲み出ていると言われても、見当違いですな、というしかない。
 VINYL JUNKYが盗作だと、どうして決めつけるのですか? 何を根拠に? 仮にどこかに盗作があったとしても、それのどこが問題なんですか? 盗作してVINYL JUNKYが何か金儲けでもしたんですか? 

 元の文章を書いた人に無断で、自分のもののように書くのが「盗作」と決めつけるのは、言い過ぎです。VINYL JUNKYの中に仮にそういうところがあるとしても、「盗作」とはおだやかならざるもの言いである。譬えれば、女性の肩に手を乗せてしゃべったら、「痴漢だ」「猥褻行為だ」と叫ぶようなものである。
 だから、女性の肩に手をのせるのも痴漢だというなら、そう言える理由を示せというのだ。

 盗作と主張するからには、元の文章にせめて「マルCマーク」でも付いているんでしょうね? 「マルCマーク」にしても、法的拘束力はなく、道義的に著作者を尊重しましょうという意味である。さもなくば、これは盗作だ、著作権侵害だと裁判所に訴えるしかない。
 そこまでの問題だというなら、それを根拠として出すべきだ。

 私の部屋の窓の向こうに住宅街の家の屋根が見えている。どこの家の屋根も似ている。それはつまりは盗作しているのか? 著名建築家の家ならデザインの著作権が問題になるだろうが、ありふれた住宅の屋根が似ていようが「盗作」していようが問題ではない。

 VINYL JUNKYの主宰者MICKEY氏に対して、私がブログで音楽評論の論述にスジが通っていないと問題にした方(X氏とする)は、私を含めて4人で京都の居酒屋で飲んでいるときに、いきなりMICKEY氏ケンカをふっかけ、事情のわからない私ともう一人をほったらかしに激昂したことがあった。
 そういう経緯があって、私はX 氏を嗜めている。

 何度も言うが、仮に盗作だとしても、楽しい酒席で自分勝手に激昂するのは社会人としてマナー違反であり、X 氏がそれの何が問題なのかを言わないのはダメだと私は説いている。

 「盗作ブログを評価」って何? そんなことは一度も書いてないですよ。盗作を知ってて評価しているとでも書きましたか? 人にものを尋ねたければ、ここがこう盗作されていて、それはこういう問題がある、と指摘すべきなのだ。何の根拠も示さずにお前は盗作ブログを褒めるのかとは、ただの言い掛かりだ。
 そんなイチャモンは相手にしない。

 私はVINYL JUNKYの良いところを学ぶべきだと、X氏にも提案している。だれだって欠点はあるから、それが嫌なら師事しなければいい。ところが、演歌歌手殿もX氏も、そんなの関係ない、「盗作を認めろ」としか言わない。私はX氏に、瑣末のことにこだわらずにMICKEY氏に師事すべきでしょう、と説いている。X氏にとって、MICKEY氏は人生の先輩であり、人間的に自分より上なのだから謙虚に学ぶ姿勢を堅持すべきせっかくの対象なのだから、と述べている。

 むろんX氏がMICKEY 氏に師事するかどうかは、彼次第で、他人がああせいこうせいと言うべきことではない。だから私はブログで一般的な問題として提起している。X氏がそれで気付くかどうかだ。
 なぜ私がX氏はMICKEY氏に師事すべきだと言っているかは、深い意味があるが、ここでは書けない。X氏が自ずから気付くしかない。
 人のことを「やれ盗作だ」と言う前に、自ら襟を正さなければしょうがないでしょ、と説いているのである。

 「歯」さんが「正直わかりにくい」と言うのはわかる。それは一つにはX氏のプライバシーを考慮して、オブラートに包んで言っているからだ。
 だが、ここは一般的にいわば希釈して書いていると理解してもらうしかない。
Posted by 歯さまへ(ブログ筆者です) at 2016年01月23日 13:26
実はこの問題調べています。まずMICKY氏は盗作を認めています。
http://blog.livedoor.jp/thorens/archives/52058882.html
この記事で阿部昌和氏は「この方は僕個人宛のメールで書き写したことを認めているのに、それを消そうとしない。」と書いています。
先生が書かれている京都の居酒屋での動画を見たことがあります。先生は「いきなりMICKEY氏ケンカをふっかけ、事情のわからない私ともう一人をほったらかしに激昂したことがあった。そういう経緯があって、私はX 氏を嗜めている。」と書かれていてあたかもX氏が興奮したようですが、あの動画で興奮しているのはMICKY氏です。X氏は淡々としています。
先生はこのように事実関係の把握に甘いところがあります。先生の書かれていることは私は理解できますが、MICKY氏に入れ込み過ぎで、逆にX氏に不当です。
先生、僭越ですが、結論ありき、ご自身に都合の良いように事実を湾曲されています。
Posted by 歯 at 2016年01月23日 16:05
歯さん

 京都居酒屋での一件を動画で見たとは…。
 私もあの撮影に加担していたので、責任はあり反省していますが、X氏はMICKEY氏に許可なく撮影し、YouTubeにアップしています。MICKEY氏は再三、撮影しないよう要請し、YouTubeにあげないよう忠告しています。

 そういうルール違反を自分がやっておきながら、MICKEY氏がブログで「盗作」しているとなじるのはどうかと思いませんか?
「調べている」とおっしゃるなら、そこまでお調べになってはいかが?
 動画であなたはX氏よりMICKEY氏が激昂しているとおっしゃるが、目の前で見ていたのは私のほうです。X氏があの問題を酒席で持ち出したのは初めてではありません。しつこいのです。「淡々と」ではありませんでした。しかも4人で飲んでいる場で。だからMICKEY氏が怒るのは無理もないのです。そういう事情はご存知で?

 動画をご覧になればわかるでしょうが、私はそういう問題はお二人で別の機会にやってくれと言いました。お二人ともすぐ了承して、その場はおさまったのです。
 私には関わりのないことです。

 「歯」さん。あなたは私が問うたことに答えていない。まあわからないから答えようがないのはわかりますが。根拠は? と尋ねたら、その阿部昌和氏のブログアドレスを張り付けてこられた。それを読めというのですか? 失礼なやり方ですね。ブログアドレスを添付する必要はありますが(証拠として)、要点をかいつまんでわかりやすく言うべきです。
 盗作だという根拠は? の意味をちゃんと捉えていません。

 私はわざわざ、男性が女性の肩に手を置いた程度で、痴漢というのかという例を出して問うているのです。阿部氏の文章をMICKEY氏が無断で引き写ししたのが事実らしいが、それを「盗作」と称していいのですか? ものには言いようがあるんですよ。X氏はMICKEY氏にあれだけ世話になっておきながら、肩に手を置いたレベルを痴漢と罵るのは人として未熟です。

 だから、X氏はMICKEY氏を友だち扱いしてはいけないと、私は(親切に)注意してあげている。
 阿部氏がブログで言うのが事実なら、阿部氏も穏やかに書いているように、「一言断りを入れれば済む話」ではないのですか?

 「MICKEY氏に入れ込み過ぎで、X氏に不当」とのご指摘ですが、その通りです。ただしX氏に不当ではありません。何度も書くように、X氏を思えばこその厳しい苦言です。それにX氏が気付いてくれることを切に願っていますが、オブラートに包んで言うしかありません。あとは彼の生きザマ次第ですから。

 「入れ込み過ぎ」を非難される謂れはありません。それが私のやり方だと、拙ブログで何度か説いてきました。思い込んだら一途なんです。
 私はMICKEY氏をある面で尊敬しています。彼のいいところを学びたいと、いつも京都へ行くたびに思っています。雑音は無視です。むろん彼にも欠点はあるでしょうし、問題もあるんでしょう。
 だけど、他人がそれを忠告してくれるのは善意だとしても余計なお世話です。

 例えば「ガラスの仮面」という漫画をご存知でしょうか。私は主人公の北嶋マヤに入れ込みます。漫画の主人公だけど、心から憧れ、尊敬し、感動し、実物ならば日にち毎日劇場に通いたいくらい。
 だから姫川あゆみのところなんか飛ばして読む。それくらい感情が濃いと自負しています。

 歴史物や伝記ものでも好きな人物が負けるところ、死んで行くところは読みたくない。それほどにその人物になり切るといったらいいか。感情が薄い人はそういう読み方はしないでしょう(できないでしょう)。
 こう語る事は、一般常識と違う事は承知しています。でも弁証法や認識論を学んでいない方には理解が及ばないはずです。

 X氏も私とせっかくMICKEY氏を介して知遇を得たのですから、私から謙虚に学べばいいのに、残念なことです。何を偉そうに、とおっしゃるでしょうが、MICKEY氏が私を引き合わせてくれたことこそ、X氏にとって僥倖であったし、MICKEY氏からの最大のプレゼントだったのですよ。
Posted by 歯さまへ(ブログ筆者です) at 2016年01月23日 17:44
歯殿

誹謗中傷は即、はねます。
匿名をいい事に、自分の感情だけが満足できないからと人を誹るあなたこそ、人間性に問題ありです。
Posted by 歯殿へ(ブログ筆者です) at 2016年01月24日 07:38
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